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2012年 自宅アトリエ

 

 

■愛媛新聞のコラム「四季録」を執筆。

2019年10月から2020年9月まで、毎週日曜日、文化面に掲載。

好評の内に連載終了しました。当ホームページにて、全52回公開中。(トップページより)

現在、書籍化に向け検討中です。



幻想とリディムの旅

■ 水彩2点・ドローイングポートレート・アルバムデザイン 吉田淳治
レゲエキーボーディストHAKASE-SUN
9作目のオリジナルソロアルバム「幻想とリディムの旅」2016年5月11日より絶賛発売中!

 

 





■2021年展覧会予定


■展覧会予定

吉田淳治 展 油彩BV・水彩WU(仮称)

 

 <延期> 2021年10月30日(土)〜11月14日(日)    12:00〜18:00   休廊日:火、水

   Gallery 芽楽  
   

     〒465-0065 名古屋市名東区梅森坂1-903
TEL/FAX 052-702-3870

     URL www.gallery-garaku.ecnet.jp/


ギャラリートークには岩手県立美術館元館長の原田光氏をお迎えし吉田淳治との対談が予定されています。

 

※新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の動向に鑑みて、開催延期が決定いたしました。

<振替予定>

2022年4月9日(土)〜24日(日)

 



■2012〜19年開催16会場における展覧会報告

 吉田淳治展   ―― 砂丘館(新潟市) ――

夏、真っ盛りの中開催された展覧会。暑さと多数のイベントが重なり出だしの来館者は少なめでしたが 次第に増えて行き、好評の内に4日間の会期延長もあり、入場者数は1166人でした。 感想の書き込みも多数あり、その一部の抜粋を記します。

○ぼんやりしながらもはっきりと、あいまいなようでしっかりと、記憶に残る
 宮城県からやってきて1年と3ヶ月、就職活動、がんばろうと思う
○静かさと弾むような色と形が柔らかい空間を作っている
○どこかなつかしい風景
○波紋のように揺れ動く青がこの暑さをやわらげる
○あなたの描くものがいつもそばにあったら毎日新しい発見ができそう
○心が和む温かさと落ち着く爽やかさ
○清涼感ある絵
○まさにシンプルイズベスト!!サイコウ
○色彩の美しさにひきこまれた
○具象でない絵にこんなに見入ったことがない
○砂丘館にぴったんこです。あっぱれ!!
○目をとめてしまうと吸い込まれそうになるのであわてて後ろに下がった
○さわやかで深い絵、いい気分で帰れる
○自由にさせてくれる
○外が暗くなるまでずい分長いことたたずんでいた
○心がファーと浮き上り広く大きく感じた
○大きくてゆっくりほとんど動かず、だからこそ小さな動きや物音がある静かな作品
○自然界の中のどこかにこんな一瞬がある
○じっと眺めていると奥行きが表れて海を見ているよう
○とても疲れていたのに幸せな気持ちになれた
○瞑想した時の天地左右のない世界に入ったようなふんわりとしたものに包まれる
○何度も何度もぬり重ねて、石が石になったように絵になろうとしているのか。この人は・・・


 会期 : 2012年7月31日(火) 〜 9月2日(日)
砂丘館展示風景

 その他関連事業

◇HAKASE-SUNライブ 8月3日(金) PM.6:30 〜
友人、吉田淳治の絵の空間でHAKASE-SUNが奏でる夏のひびき

◇ギャラリートーク 8月4日(土) PM.2:00 〜
吉田淳治 = 聞き手 : 大倉宏〔美術評論家 / 新潟・砂丘館館長〕

◇「吉田淳治小品展」 同時期開催
7月31日(火)〜8月26日(日)

北書店 (新潟)





 吉田淳治展   ―― 始弘画廊 (東京) ――

KF-133 2012 Oil on canvas 606×727mm
       近作による油彩展



  2012年 11月26日(月)〜12月8日(土)

  〒107-0062 東京都港区南青山5-7-23 始弘ビル
  TEL/03-3400-0875 FAX/03-3400-0875






KF-133                      Oil on canvas 606×727mm

 高級ブランド店が立ち並び、おしゃれな人々で賑わいを見せる南青山という場所柄。そんな中、1本の桜の古木に寄り添うようにしてある落ち着いた風情の始弘画廊。
 オープニングには美術関係者、音楽家、役者など、様々な分野で活躍する多勢の人達が集い盛況でした。その後は、絵の静けさに浸るようにこの空間を味わい、ゆっくりと観賞して行く人が目立ちました。
 作者は東京に10日間滞在。相手変われど主変わらず、連日の宴会でした。



素描2人展 緑川俊一・吉田淳治

JUNJI YOSHIDA D-74 2008 鉛筆・紙 217×268mm
   2013年 3月2日(土)〜10日(日)
   AM.11:00〜PM.6:00



   NPO法人 新潟絵屋  企画 大倉宏

    〒951-8068
    新潟市中央区上大川前通10番町1864
    TEL/FAX 025-222-6888




 D-74                         鉛筆・紙 217×268mm

 たとえば手を左右に振るような、誰もができる体の動きによって人を感動させるダンサーにこそ、私は感嘆するのだけれど、 その動く手が紙の上で、鉛筆を持っていれば、素の描線 ― 素描が、そこに生まれる。すぐれたダンサーの動く手に、多くのものが含まれ語られるように、 すぐれた素描家の手が生み出す線も、その画家だけがもつ豊かさを、抱えている。鉛筆が絵筆になれば素描は絵になるが、絵の底には手の動きが、つまり素描が、潜んでいる。
 昨年夏の砂丘館の吉田淳治展では、色彩の美しい油彩をならべた。 深く低く響くバスの声のような画面に目を近づけると、鑿跡に似た硬質の筆蝕が見えた。その筆蝕 ― 動き(つまり素描)の集積が、色を共鳴させているのだった。 吉田さんからは、同時期に描かれた鉛筆の素描も預かっていたが、スペースの関係で展示できなかった。
 緑川俊一の素描を、砂丘館に時折飾っている。反応していく人がいる。この人の絵をもっと見たいと言われる。多くではない反響が、強い。無数の表情を秘めつつ、早く、放り投げるような緑川さんの屈曲する線も、独特さではひけをとらない。  強さと深さ、剛毅と繊細を兼ね備えた2人の素描を並べて、素描の力を感じてみたくなった。    大倉宏(美術評論家)  



 吉田淳治展   ―― ギャラリー小蕪亭 (長野) ――


       近作による油彩展



  2013年 3月29日(金)〜4月23日(火)

  〒399-3705 長野県上伊那郡飯島町七久保2017-116
           (千人塚公園の中)
  TEL・FAX/0265-86-5890





 KF-119                     Oil on canvas 455×530mm





 吉田淳治展   ―― べにばら画廊 (宇和島) ――


       近作による油彩展



  2013年 5月21日(火)〜29日(水)


  〒798-0041 愛媛県宇和島市本町追手2-8-6
  TEL・FAX/ 0895-22-1104






 KF-137                     Oil on canvas 455×530mm

 7年振りの地元開催とあって、多くの人が熱心に見て行かれました。会場でのオープニングパーティーに加え、後援会「JY club」の懇親会もあり、 今回作品を求められた「世界の中心で愛をさけぶ」の小説家、片山恭一氏もゲスト参加されるなど賑やかに盛り上がり、盃を重ねながら宴は深夜まで及びました。
 7年の経過と共に、抽象的な絵に対し構えることなく自然に見る人が増えて来たようです。絵画の世界に、わかるわからないではなく、広く自由な目で接してもらいたいものです。
 次回10月のギャラリー芽楽(名古屋市)で、久万美術館(2011年)から始まった、この一連の流れの展覧会のひとつの区切りを迎えます。






 吉田淳治展

KF-129 2012 Oil on canvas 803×1000mm   2013年 10月26日(土)〜11月10日(日)
  12:00〜18:00   休廊日:火、水
   作者在廊日  10月26、27日
   レセプション  10月26日15:00〜16:00


  Gallery 芽楽
   〒465-0065 名古屋市名東区梅森坂1-903
   TEL/FAX 052-702-3870

   URL www.gallery-garaku.ecnet.jp/
    ―― 近作による油彩展 ――

 2011年の久万美術館を皮切りに、全国各地で意欲的な作品を発表してきた吉田さん、名古屋で一区切りとなる今展、是非ご高覧ください。(芽楽)

 

吉田淳治 オブジェ・ドローイング 展

   2014年 10月21日(火)〜28日(火)
   10:00am〜6:30pm
    初日17:00よりオープニングパーティー。
    ご自由にご参加ください。


   べにばら画廊
    〒798-0041 愛媛県宇和島市本町追手2-8-6
    TEL/FAX 0895-22-1104
    URL http://www5.ocn.ne.jp/~benibara/
    リーフレット(オブジェ面)  (ドローイング面)   

  画家 吉田淳治が、長年に亘りこの地で制作する中で、目に留まり拾い上げ遊んだオブジェを初公開。
合わせてペンと鉛筆によるドローイングを展示。 

 

 

吉田淳治+Gallery収納 美部屋(ビベヤ)展   ―― GALLERY収納 (東京) ――

様々な部屋に合わせた収納家具など、洗練された空間をコーディネートするギャラリー収納。今回、そこに吉田淳治の絵が加わりました。見手の心に静かに溶け込んで行く吉田の作品が、どのように共存し響き合うか。絵のある部屋。“少し得な潤いをもたらす暮らし”をご提案いたしました。    企画:吉田桃子

 2015年6月5日(金) 〜 20日(土)

銀座店  〒104-0061 東京都中央区銀座5-12-5 白鶴ビル1F

青山店  〒107-0062 東京都港区南青山5-4-31 ニッカウヰスキー本社ビル1F

※ 2ヵ所同時開催


銀座店銀座店

銀座店銀座店

青山店青山店

青山店青山店

パーティー風景パーティー風景

 

 

吉田淳治 水彩展 WATERCOLORU ― べにばら画廊 ―

10月18日(火)〜25日(火)

各地で好評を得て以来、15年振りとなる新作による水彩展。
合わせてHAKASE-SUN「幻想とリディムの旅」CD使用の原画も展示いたしました。




吉田淳治 水彩展 WATERCOLORU

WU-155 2017 watercolor 31.6×23.6cm    2017年 4月8日(土)〜23日(日)
    12:00〜18:00   休廊日:火、水
     作家在廊日  8、9日(午後)
     レセプション  8日15:00〜16:00


   Gallery 芽楽
    〒465-0065 名古屋市名東区梅森坂1-903
     TEL/FAX 052-702-3870

     URL www.gallery-garaku.ecnet.jp/

   2000年、吉田淳治水彩画集が発刊され、伴う展覧会が各   地で開催された。その中の一つ、マエダ画廊(名古屋市)   で吉田さんの作品と出会い、強く惹かれた。しかし、吉田   さんは水彩の制作を長きに亘って中断してしまう。この間、   当ギャラリーでは3回の油彩展がある。そして今回、待望   久しい新作による初の水彩展が叶った。深く静かに浸透し   てくる、美しく比類ない水彩画を、ぜひご覧ください。 芽楽

 


吉田淳治 水彩展 WATERCOLORU

WU-115 2017 watercolor 23.2×41.0cm    2017年 6月2日(金)〜10日(土)
11:00〜18:00   最終日:17:00まで
作家在廊日  3、4日(午後)

     関連イベント

     ■ギャラリートーク 「水彩画について」
吉田淳治×大倉宏(美術評論家・新潟絵屋代表)
3日(土)18:00〜19:00 / 500円
■吉田淳治さんを囲む日本酒の会
3日(土)19:30〜21:00 ※要申込
申込受付・お問い合わせ (新潟絵屋)


   新潟絵屋
    〒951-8668 新潟市中央区上大川前通10番町1864
TEL/FAX 025-222-6888

     URL http://niigata-eya.jp/

    吉田淳治の水彩画展を、新潟絵屋がオープンしてまもない2001年に開いた。2月。大雪の年で会期中画廊の周りは白と灰色の世界だった。そのなかで、あたたかな水の気配を吸い込んだ絵の、色の鮮やかさが目にしみた。 その後、吉田は油彩に戻って、水彩を描かなくなり、年月が過ぎた。また水彩を始めた、発表していきたいと連絡を受けたのが去年。 「水という物質の不思議な作用。形がないのに他のモノを吸い、走らせ、裂き、衝突させ、まぜあわす。吉田さんの画面のあらゆる場所が、今は蒸発して消えた水の痕跡で、きらめいている」と16年前に私が書いた「きらめき」は、新シリーズでも健在だ。同時にその水の表情が、より深くなった気がする。音楽で言うなら低音部が豊かになった。そのせいか色が目を抜けて、腹や体にまでしみてくる。(大倉宏)

 


トレド+吉田淳治

WU-147 2017 watercolor 23.2×41.0cm

  2017年 8月1日(火)〜31日(木)

  会場:オーダーカーテンと家具の専門店トレド
    〒950-0088 新潟市中央区万代3丁目5-36
    TEL.
025-255-5502 URL http://c-toledo.jp/

   Open 10:30〜19:00

   Close 水曜日、8.13〜16

洗練されたデザインのトレドショールームに、吉田淳治の美しく深みのある水彩画をプラスしたら・・・どんなに素敵なことやら!

*2017年6月2日〜10日 「吉田淳治 水彩展 WII」(会場:新潟絵屋)出品作品の一部が巡回します。




吉田淳治 水彩展 WATERCOLORU

WU-122 2017 watercolor 31.6×23.6cm    2017年 10月21日(土)〜29日(日)
    10:00〜17:00   休廊日:火曜
     ギャラリートーク  21日15:00〜16:00
    吉田淳治×高木貞重(久万美術館館長)×清家克久(絵画コレクター)       レセプション  21日16:00〜18:00


  GALERIE une fille
    〒791-0245 愛媛県松山市南梅本町1032番2
    TEL/FAX 089-0904-6939
    

 

 

   開廊五周年を記念して、吉田淳治さん(宇和島出身)の水彩画展を開催いたします。中予では2011年、久万美術館による企画「絵画のwaltz−吉田淳治展」以来、松山では22年振りとなります。 吉田さんは、これまで油彩に多くの力を注がれてきましたが、今展は、昨年から各地において高評を得ている新シリーズ「WATERCOLORU」の連作を展示します。滲みをいかした色面と、そのせめぎ合う接点(境界線)によって表現される"混沌を大きく包む強い静けさ"。この美しく比類ない水彩画を是非ご覧ください。   主催者




吉田淳治 水彩展 WATERCOLORU

WU-220 2018 watercolor 36.5×45.4cm    

   2018年 4月7日(土)〜16日(月)
   11:00〜17:00   休廊日:無し
    作家在廊日  7、8、9日(午後)
    レセプション  7日17:00〜


   Studio M  
   

     〒184-0013東京都小金井市前原町5-5-14
TEL/FAX 042-381-0176

     URL https://studio-m.webhop.info/

  



■展覧会出展

開館30周年記念展 「久万美 いま 30th」 ―― 久万美術館(愛媛) ――

【第1部】 井部コレクション 2018年9月8日(土)〜10月31日(水)

【第2部】 久万コレクション 2018年11月10日(土)〜12月16日(日)

2部に、久万美所蔵の吉田の作品「WORK A-22」が展示されました。(1989年制作 80.3×130.3cm 油彩)

同館の運営方針「新たな価値の創造」に沿ったコレクションの中で紹介。

〒791-1205
愛媛県上浮穴郡久万高原町菅生2番耕地1442-7
Tel 0892-21-2881
Fax 0892-21-1954

 


 

吉田淳治 展 

 series 油彩

WATERCOLORU  series水彩

KF-160 oil painting 500×727mm
oil painting 500×727mm 
WU-238 watercolor 235×313mm
watercolor 235×313mm

  

 

 2019年 5月25日(土)〜6月5日(水)
   11:00〜18:00   最終日:16:00まで
    ■アーティストトーク 5月25日15:00〜

  Gallery Shimada  
    〒650-0003 神戸市中央区山本通2-4-24 リランズゲート B1 un
    TEL/FAX 078-262-8058

     URL http://gallery-shimada.com/

 

 吉田淳治の絵に、私は、ひとりのなかの、ふたりを感じる。
 絵はひとりの世界を表すこと=自己表現だとよく言われるが、この画家は絵という路上で、自己ならざるものと出会う。ことに彼が1990年代から、断続的に描いてきた水彩画では、吉田と、もうひとりが、組み合い、足をすくい、押し合い、転倒したり、落下したりして、そのダイナミックとも言うべきプロセスが、色になったり、光になったり、深々した呼吸になったりするのだ。
 もうひとりは、別の吉田なのか、そうでないのか、わからないけれど、仮に前者だとすれば、自己表現よりもっと豊かな、自己(ひとり)’s表現が、ここにあると言っていいのかもしれない。

(美術評論家:大倉 宏)

 

長く絵をかいてきたが、中でも力を注いだのは油彩。その重みから解放されたいのか、時に水彩やドローイングに集中する。
いずれにしても、先を見越したり特定のイメージに繋げようとはしない。からだにあるだろう蓄積はそのままに、からっぽの緊張でいきなりのタッチ。反応する次のタッチ。何が起きるかわからない。だからかく。見えぬものに手を伸ばす。それが僕のモチーフ。
東京に暮らした随分昔、新幹線が大阪までしかなかった時代のことです。郷里である四国、宇和島との道すがら。山陽本線『つばめ』の車窓から目に飛び込む赤茶色の街。「神戸だ!」と、通過する度に惹かれた光景が今も浮かびます。
なぜか縁のなかった関西。初の神戸展。僕の絵がどんな風に見え、見ていただけるのか。未知なる場所に期待しつつ出掛けたいと思っています。

(画家:吉田淳治)




吉田淳治 水彩展 WATERCOLORU

WU-303 2019 watercolor 24.9×40.2cm    

   2019年 11月27日(水)〜12月11日(水)
   10:00〜18:00   休廊日:無し
ギャラリートーク  30日(土)16:00〜

   べにばら画廊  
   

     〒798-0041 愛媛県宇和島市本町追手2-8-6
TEL/FAX 0895-22-1104

    URL https://benibara.webhop.info/

  

 

おかげさまで20年 Gallery 芽楽 20周年記念展 

 ※この展覧会に、油彩、水彩各1点が展示されました。

□芽楽 コレクション展(絵画、版画、立体)    2020年11月14日(土)〜23日(月)

□近、新作展(絵画、版画、立体)      2020年11月26日(木)〜12月13日(日)


12:00〜18:00   休廊日:火、水

   Gallery 芽楽  
   

     〒465-0065 名古屋市名東区梅森坂1-903
TEL/FAX 052-702-3870

     URL www.gallery-garaku.ecnet.jp/




■吉田淳治に関するお問合わせ先
     作品・画集ご購入方法ほか

べにばら画廊 〒798-0041 愛媛県宇和島市本町追手2丁目8-6
**********************PHONE・FAX 0895-22-1104
**********************Web http://www5.ocn.ne.jp/~benibara/
**********************E-mail staygold-forever@shirt.ocn.ne.jp
■作家住所

愛媛県宇和島市妙典寺前3区
Phone 0895-22-2795

Last Updated 2021/08/23